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J E Sシューズの研究・普及

体育・保健団体への助成 、
指導者育成

シンポジウム・講演会の開催


児童生徒にも、足指の変形が増えています

足の痛みを訴える児童生徒が、急増している

足アーチが健全に形成されない児童生徒が増えています

通気性の悪いシューズによる皮膚炎が増えています

教育シューズ協議会の活動について

JESシューズの研究・普及

1976年5月、「教育的価値の高い学校シューズの研究開発を図り、学童生徒の健康づくりに貢献する」ことを目的に設立して以来、各大学等研究機関、学校現場の先生方から指導を受けながら、JESシューズの研究・普及に務めてきました。
「第二の心臓」と言われる足や足ゆびの運動を妨げないシューズの研究から始まり、靴内気候を改善する「呼吸シューズ」や、着地衝撃を緩和する「吸圧シューズ」の開発を手掛け、現在では、さまざまなシューズに応用されています。

生徒児童の足に関する実態調査 | 日本教育シューズ協議会の活動

また、30周年記念事業として、(財)日本学校保健会「足の健康に関する調査研究委員会」に協力し、生徒児童の足に関する実態調査を行っています。

体育・保健団体への助成、指導者育成

公益信託「日本教育シューズ学校体育振興基金」(文部省許可 雑体第32号)を設定。毎年、各体育・保健団体への助成を行い、指導者育成のお手伝いをしています。2006年までの18年間で、累計の助成実績は300件/1億98百万円に達しています。


シンポジウム・講演会(文部省・文部科学省後援/各体育・保健諸団体協賛)の開催

シンポジウム・講演会の開催 | 日本教育シューズ協議会の活動

「体育シューズとスポーツ科学」(1991年)
「体育シューズとスポーツ文化」(1996年)
「公益信託日本教育シューズ学校体育振興基金の課題と展望」(講師/筑波大学名誉教授・江田昌佑氏)」(2003年)
「足と健康」(講師/荻原整形外科病院理事長・荻原一輝氏)」(2003年)
「子供の足・育む靴(講師/慶応大学医学部・井口傑氏)」(2005年)



















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